アラウロコクモヒトデの体腔内から見つかった寄生性カイアシ類「ツバサニッポンクモヒトデヤドリ」を新種として記載しました。
2024年の豊潮丸航海で採集された「オオメダマヨコエビ」を新種として記載しました。 プレスリリース:https://research-er.jp/articles/view/157110
当研究室は2024年に10周年を迎えました。企画・製作が遅々として進んでいませんでしたが、ようやく10周年記念シャツが完成しました。
台湾の国立嘉義大学の研究者2名が当研究室に滞在し、豊潮丸での調査航海を実施しました。
進学・学年更新に伴い、メンバーを更新しました。